SAMURAI BLUE

6月4日(火)は何の日か?

・虫の日(ムシはカブトムシらしい、福島県常葉町振興公社制定)

・ローメンの日(焼きそば風、スープ風の羊肉・野菜入り中華麺、
伊那市郷土料理らしい。長野県伊那市伊那商工会議所制定...
伊那市HPで確認:五目ラーメンやあんかけやきそばのようだけ
ど野菜等具の種類が少ないし羊肉とはどうだろう?一度食べて
みたいものだ、特にスープ風の方を)


しかし、6月4日(火)、忘れてはいけない、忘れていた人もその
日が近づけば気付かずにはいられない、

「2014ワールドカップ アジア最終予選 
   第6戦 対オーストラリア」!!



チケットが当たったので、当日埼玉スタジアムまで応援に行きます!!

だって、最後のホーム戦、勝ってワールドカップ出場を決めてほしい!

19:30 キックオフ!!(予定)

samurai blue




June 4 is the match day for Japan National Football Team
of "the final Asian qualifiers for the 2014 World Cup"!!!

We need to win the match of the last home game!

Fortunately, I could get the ticket from my sister!!

Hence, on June 4, I will go to the Saitama Stadium
to support them!!!

19:30 scheduled kick off!!
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誕生日の寸志

「笑点」

の公開収録観覧に行ってきました、3月第1週の週末。

...大分前ですね。アナウンサー大喜利とハマカーンの回。

なぜ公開収録観覧に行ったかといったら応募して当選すると

いう近頃にない幸運を体現したからで、生きて、動いて、

しゃべっている!歌丸師匠と小遊三師匠をこの目に焼付け

不必要に緊張で固まりながら放送できない光景を目の当た

りにした3時間...楽しかった...疲労した...


12時開場で10時30分から並んで237番、全体の丁度

真中位でした。席はちょっと舞台から遠かったのでもし再び

行く機会があったらもう少しだけ早く並ぼうと心に誓う。


皆が良いという福山の良さが未熟さ故にまだ分からないが

福山に間違われる小遊三師匠の魅力に当てられる、という

ワタクシの意見に力強く同意した数十年来の友人(落語ファン)

が誕生日を迎えるにつけ満を持して東京みやげを贈答。
笑点ドロップ
           「笑点ドロップ」
   (裏面は笑点メンバーのイラストになってます)
            
果たして気に入ってくれるかしら?感想が気になります。

750万色

ヒトは色として認識できるらしい。

太陽の光が分光された虹は、それならば750万色の光の橋ということ

になる。

光は異なる色を加えていくと透明になるけれど、物体の色は加えていく

ほど黒に近くなる。黒色は無限の色を集約している、といえる。

墨は五彩を兼ねる、なるほどね、と納得したところで、先週、久方ぶり

に虹を見た。

虹
                 虹(rainbow)



Seven point five million colors

Human can recognize them with our own eyes.

Then, the rainbow is a bridge of light made of 7.5 million colors.

Light becomes transparent when its components adding together,

wherears object color becomes black when a number of colors

combine.

Black ink then can be said integrates infinite colors.

Now, understand suiboku...moving to a subject

I saw a rainbow last week that I had not seen a while.

レンゲソウ

藤の花を描かねば

と、思ったのは、町の名前にその名が含まれていることから

容易に推測できるように、ガーデニングが得意な市民の協力

もあってか藤の花押し、みたいな(使い方あってますか?)、

ワタクシの住まう町はちょっと出かければ街角ごとに藤の花

が見かけられ、その藤の花がそろそろ見頃を迎えようとし

ているのが大変美しい。藤の名所と言われる多品種が植え、

育てられていることにかけては日本有数であるらしい公園

が町の中心部にあるため、本日はそこに出かけた日曜日の

午前中。


花見客の人波の中で紙を広げて墨汁を使うのは迷惑なので、

現地ではスケッチをして家に帰ってから描きます。

こちらが今日描いたもの
レンゲソウ
     「レンゲソウ」(astragalus)

と、いうのも公園に向かってふらふら歩いているうちに、ハイ

キングコースの案内板が目に入り、そこに向かって颯爽と歩く

人がいたものだからなんとなくつられて急な階段を登って山道

を歩いたらなんとも気分が爽やか...と思ったときに右手の斜

面に咲いていたレンゲソウがとてもとても可愛らしかった。

この作品自体がスケッチ的なため完成度は低い、です。

コースは公園につながっていた、と一応付け加えて、藤の花は

時間がかかりそうなのでまた次回。




ブログ開始にあたり

「水墨は貧の芸術」 


師匠の師匠はそう仰ったと師匠は仰いました。



筆と墨と紙さえあれば描ける。金がかからん。


すばらしい。


まさに、ワタシにふさわしい創作活動、これ以外にない。



と、始めたものの、日々忙しく絵筆を取れないこと数ヶ月を過ぎ



このままでは非常にまずいことになっちまうのではないか、と



不安にかられ、自らを追い込み筆を取らせ画仙紙に向かわせるために



このブログというものを始める次第である。



「墨は五色を兼ねる」


モノトーンの枯山水の如きこの清貧極めた生活(時間の余裕もなく)にも、



「五色」すなわち無限の色彩あるいは色彩を超えた生命力が宿ることを半ば



期待しつつ、ここに、無計画にブログを開始することを宣言致します。



 
(英語対応)                  

"Suiboku is the Art for the Poor"

My master said that my master's master had said that.

All you need is a brush, black ink, and white paper. Talk about cheap.

Great.

It's for me. Nothing is better than this creative work for me.

However, since last year, my daily life has been quite busy

and didnt even touch my brushes.

How horrible... I start this blog in order to force myself

to draw suiboku works.


"Black Includes Whole Colors"

With my semiexpectation that my suibokutic black-and-white,

monotone life (additionally, busy) would get "whole color"

or endless color of energy, I declare the opening of this impromptu blog.






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