スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

英国産DVD、視聴可能

はるばる英国から配達された、できたばかりのDVDを見終わった。




「……そういうことであったか…そして、なんて素晴らしくおもしろいんだろう!!!」




1時間30分の尺であるはずなのに、視聴時間が2時間を優に超えたのは、途中で何度も同じシーンを繰り返して見たためなのであった。途中で何度も繰り返して同じシーン見たのは、何度も繰り返して見たくなるシーンが多々あったのはもちろんのこと、わたしの英語聞き取り能力では何度も何度も何度も何度も繰返して聞かなければ理解できない台詞がいくつもあったからであった。


まだ日本で放送されていないドラマをこのように見られるとは、良い世の中になったものです。



しかも、まだこれからあと2話も見れるとは!!!なんと果報な!!!



「Sherlock season 3」、手に汗握るおもしろさ、です。
(Amazon UKで購入した)



それから、シェイクスピア野郎(ヒドルストンさん)米国ジャガーのポスターボーイに起用されているようですな。
(ベン・キングスレーとマーク・ストロングもです)

http://www.jaguarusa.com/british-villains.html

ちょっと見の判断、キャッチフレーズの"It's good to be bad." とは、「bad」を掛け言葉に「ワルになるのは、気分いい」と、若干「一流にキメるのは、いい」の二重の意味があると考えられるので、そのままキャッチフレーズに訳すのは時間かかりそう。

まあ、それはよいとしよう。

話は、ポスターボーイだ。"poster boy"、女性であれば"poster girl"、日本語ならば「キャンペーンガール」「看板娘」。であれば"poster boy"はなんだ、「広告塔」くらい?これは使い勝手が悪い。そこで広く使われているWeb辞典で調べてみた。「看板男」……聞いたことない、使っちゃっていいのか?そこで次は「看板男」を調べてみる。広辞苑、項目なし。「シャーマン・オバンドーの日ハムファイターズ時代の愛称」しか確認できなかった。

「某Web辞典を使うときには、気をつけろ」は、鉄則です。

スポンサーサイト

ちょっと嬉しかったこと


「ちょっと、スワンさん!!!」


という口調が頭の中をループする。
ああ、そこまで意地悪しなくても・・・そしてなんて憎々しいことだろう、とつぶやきつつファンになりつつ。

「ワンス・アポン・ア・タイム」(Once Upon a Time/ABC)のオープニングが無闇にカッコよかったので非常に嬉しくなりました。NHKの放送では完全にカットされているのがもったいない、実にもったいない!




2014年

あけましておめでとうございます

年賀状だけは筆で描くと決めています。

2014干支









・・・なんて汚ならしい字

半年振りくらいに筆をとり時間に追われつつ描いたため粗雑です。
だ、か、ら、日頃から練習しなくちゃいけないってわかってるのにさ!!


初詣のおみくじは末吉。
「何事も進んですることはいけません 心静かに諸事控えめにして 是までの職業を守り 身を慎んで勉強なさい 其内に悪い運気去って幸福の時が来ます」

現在のわたしに相応しいお言葉です。

「身分不相応は災いの基、世の為、人の為に尽くして徳を積め。徳を積んで容器を大きくせよ」

ともある・・・器、小さいです。直近の出来事で言えば、賽銭10円しか入れなかったし・・・




・・・2014年が地球レベルで、皆が平和でいられる方向に進みますように









検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。