忘れたころに、投稿

「おや?この人はクリス・ヘムズワースさんのファンなのかしら?」

と以前書いた文を読んだ方は思ったかもしれない。

いや、そうではありませんよ……いや、そうではないわけでもありませんよ。「この人はヘムズワースさんを軽視しているのかしら?」と思ったらそれは誤解です……きれいに出来ている人ですな。そしてきれいに出来ている人を、妬みの感情は差し引いて、称賛しない人はいない。それがもし、「絶対的な美」の領域にまで入れば、生きる芸術作品。そこまでの人はなかなかいない。

しかし、最近気に入っているのはオックスフォード野郎(100%妬み)のトム・ヒドルストンさんです。「ソー」とか「アベンジャーズ」でLoki(色白)の人、「戦火の馬」の大尉は登場後即死亡退場したのが残念でした(駄作:スピルバーグ監督)、あと「ミッドナイト・イン・パリ」でフィツジェラルド役。「戦火の馬」には目にしている時間に比例して愛情が高まるらしい(スタートは爬虫類、非人類、宇宙人等)カンバーバッチも出演していてヒドルストンさんと並んで登場するという超スゲー豪奢な配役に驚く。




最近映画ばかり見ている。

今日は「スタートレック イントゥー・ダークネス」を見てきた。





……おもしろかった。そして、カンバーバッチのかっこよさといったらもう!!!「映画館で見てよかった……」とそっと呟いてみたりする。

ただし、カークの父親(クリス・ヘムズワースさん)が出なかったのは少し残念だな、と思ったりもする。
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